November 23, 2008
司寿司,チャリロト
沼津に司寿司というお寿司屋さんがあり、週末たまにいくのだがここの主人がかなりおもしろい。週末だけ住んでいる家が沼津の獅子浜にあり、主人が獅子浜出身らしくいつも色々な話をしてくれる。
もう今は止めたらしいが・・・かなりの競輪好き。ギャンブルレーサーをいらついた時に読む私と話が合うらしく。色々な話をしてくれる。
今日は神奈川の逃げの高原永伍と東京の工藤元司郎工藤元司郎の話になった。正直高原永伍しか知らないのだが今wikiで調べてみると高原永伍のグランドスラムを阻止したらしい。家と事務所が市ヶ谷なので、東京(後楽園)所属の工藤元司郎がだったので話をしてくれていると思うことにする。
自分が競輪を知っているのは家業が新聞の配達もやっていたからで、青競、赤競、黒競とあったが今はどうなっているのだろう。競馬は水色がきれいで大川慶次郎のケイシュウが好きだった。勝馬、一馬、エイトとかあったがまだ発刊されているのやら。仕事的にいうと仕入れはたぶん啓徳社。最初に勤めた事務所の裏はlawsonの卸売りをトーハンに奪われた?東京即売。いとこの家は東都春陽堂の近く。業界的には名だたる一次卸ですが今は昔。
で本題は、公営ギャンブルのチャリロトについて調べてみたが、1口6億円の点パねレートで総額12億までの重症式?投票権。
かなり夢がある公営ギャンブルですが、YAHOOの検索結果が12600件、googleの検索結果が12000件。キャリーオアーバーが今1億しかないので当然12億が当たりません。ロト6の検索結果が635,000件であることを考えると、競輪はかなりの斜陽産業なのでしょう。
ギャンブルは決してほめられたではないですが、なんせ日本が生んだ『世界のKEIRIN』ですから、同じ五番町に元締めがあるのである意味応援。




